
株式会社estieが送るポッドキャスト番組「estie inside FM」。2025年1月から開始し、毎週金曜日に新しいエピソードをお届けしています。 各回のエピソードには、ユニークなゲストを迎え、estieの取り組みや個性的なメンバー、そして不動産業界のトレンドについてお届けしております。
今回は、2025年6月に更新した、4つのエピソードをご紹介します!まだ聴いていなかったエピソードや、気になるエピソードがあれば、ぜひご一聴ください。
21 「新卒は環境が全て」 な理由 / esite取締役が今新卒就活をするならどう選ぶ?【取締役 束原 × HR 小酒井】
第21回目のエピソードでは、estie取締役の束原がゲストとして登場。モデレーターはHRの小酒井が務めます。普段はメインモデレーターとして登場している束原が、今回は自身のキャリアと新卒の就職活動について語ります。
三菱地所での新卒時代や当時の就活観、不動産業界への想い、そこからestieに至るまでの歩みがリアルに語られます。特に新卒で働く環境の重要性について、学生や若手社会人にとって、ヒントが詰まった回になっています。
■スピーカー
取締役 束原悠吾 ( @Yugo_Tsukahara )
ピープルアンドコミュニケーション本部 HR 小酒井 睦美 ( @m_kozakai )
■こんな話をしています
02:40 束原のキャリアと新卒就活時の軸について
09:30 新卒での初期キャリアの環境と影響
14:55 今新卒だったらどんな就活をする?
17:00 自分にとっていい環境を見極めるために、どんな観点で見ることが大事?
24:55 束原・小酒井のestieの新卒採用の思い
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22 データそのものが売り物になる面白さと難しさ / データ一筋のキャリアを振り返る【データマネジメント事業本部 青木 × データPM 松田】
22回目のエピソードでは、データマネジメント事業本部でデータPMを務める松田がゲストです。モデレーターは同じくデータマネジメント事業本部 事業責任者の青木が務めます。
大学院での研究から、キャリアの軸を「データ」に定めた松田。データアナリストとして手探りで始まったキャリアの中で、コンサルから自社プロダクトの改善、さらには不動産会社での挑戦など、領域を横断しながら、データの価値を社会に活かす道を模索してきました。
後半では、リアルな産業である不動産やネットスーパーでの経験を通じて、「データが動かす現場」にどう向き合ってきたか、今のestieでどんな価値を届けようとしているのかを語ります。データ活用に思いのある方すべての人に聴いてほしいストーリーです。
■スピーカー
執行役員 データマネジメント事業本部 事業責任者 青木信 ( @kirin_shi )
データマネジメント事業本部 データプロダクトマネージャー 松田慎太郎
■こんな話をしています
01:35 データ一筋、松田のキャリア変遷を振り返る
20:00 データプロダクトマネージャーの役割・仕事とは ?
29:40 チームのカルチャー・一緒に働きたいメンバー像
35:15 ヒューマンインザループ×不動産の大きな可能性
37:35 estieのデータ環境の面白さとは
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23 【AI雑談回】 Claude 4 Sonnetの進化 / Jiraから直接Cursorで実装する試み【スタッフエンジニア kenkoooo × エンジニア toku 】
23回目のエピソードでは、スタッフエンジニア kenkooooと エンジニア tokuを迎えて“AI雑談”が大展開!estieの古株エンジニアが、最近ハマっているAIツールや、日々の業務でのAI活用のリアルをゆるく語ります。
Claude 4.0 SonnetやCursorなど、注目のAIツールを使ってみた感想から、「どんな作業をAIに任せる?」「それって人間がやるべき?」といった問いまで、AIと人の役割分担についてあれこれ雑談。後半では、テスト自動化やQAへのAI応用についてもエピソードが繰り広げられました。AIとどう付き合うか?をテーマに、テクノロジーの面白さをフラットに話しています。ぜひお楽しみください!
■スピーカー
スタッフエンジニア kenkoooo ( @kenkoooo )
エンジニア toku ( @yTo_9 )
■こんな話をしています
00:45 最近のClaude 4 Sonnetの進化について
04:40 AI活用は人に任せるスキルと近い?
08:30 QA・テスト領域でのAIの強み
14:10 実際の使い方「このJiraのチケット実装して」→Cursor→Jira
20:06 AI時代のドキュメントカルチャー
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24 「風呂敷を畳む」ことの大切さ / 過去VPoEの打診を断っていた、その背景とは【執行役員 久保 × VPoE 青木】
24回目のエピソードは、VP of Engineeringの青木啓剛がゲストです。モデレーターは執行役員でマーケットリサーチ事業本部 事業責任者の久保が務めます。営業職からエンジニアへとキャリアを歩み、現在はエンジニア組織全体を統括する青木が、これまでの歩みや組織への想い、技術とプロダクトへの向き合い方を語ります。
キャリアの転機となったスタートアップでの経験や、プロジェクトを「なんとか形にする」ためのこだわり、そして「風呂敷を畳むことが大事」と語る背景が掘り下げられます。また、役割を越えて成果を生むエンジニア組織をどのように築いているのか、プロダクト横断での組織設計に対する考えや、VPoEとしてのマネジメント観についても触れられました。
■スピーカー
執行役員 マーケットリサーチ事業本部 事業責任者 久保 拓也 ( @takuya__kubo )
VPoE (VP of Engineering) 青木啓剛 ( @hoyo1111 )
■こんな話をしています
00:45 営業からエンジニアへ。青木のキャリアについて
10:05 estie入社後の変遷。風呂敷を畳むことの大切さ
16:45 W青木でスタートしたestieでのVPoEキャリア
24:40 実は一度VPoEを断った背景から紐解く仕事の価値観
29:00 組織に要求したい「妥協しない」「リスペクトを込めて要求水準をあげる」ことが大事な理由
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最後に
「estie inside FM」の各エピソードは、estieのメンバーが、「産業の真価を、さらに拓く。」というパーパスに向かって、どのように取り組み、何を実現しようとしているのか。その最前線を知ることができる内容となっています。estieの「今」に興味をお持ちの方、ぜひ各エピソードをお聴きください!
毎週の更新情報は、estieの公式Xおよび、各Podcastプラットフォームのフォロー機能にてお届けしております。7月公開予定のエピソードもお楽しみに!
estieで働くことが気になった方はこちらから!