オフィスのブラインドはどう選ぶ?選ぶ際のポイント4つとおすすめブランド6選

束原 悠吾(Yugo Tsukahara)

目次

  1. オフィスにブラインドがおすすめな理由は?
  2. ブラインドの素材3つ
  3. ブラインドのタイプ
  4. オフィスのブラインドにおすすめの色3つ
  5. オフィスのブラインドに避けたい色
  6. オフィスのイメージごとにブラインドを選ぶ例3つ
  7. オフィスのブラインドを選ぶ際のポイント4つ
  8. オフィスにおすすめのブラインドのブランド6選
  9. オフィスのブラインドの取り付け方
  10. オフィスのブラインドの清掃方法
  11. オフィスのブラインドの修理方法
  12. ブラインドの代用にできるスクリーン
  13. オフィスに合ったブラインドを選ぼう

オフィスにブラインドがおすすめな理由は?

オフィスにブラインドを使用する理由は、仕事に集中しやすくするためです。 ブラインドを使用することで仕事に集中しやすい環境を作ることができます。仕事に集中しやすくするには、外部からの影響を受けづらくすることが大事です。


その1つがブラインドを使って窓から入ってくる日差しや西日の入り具合を調整することです。日差しや西日の光を受けることでストレスを感じて、仕事に集中することができなくなる可能性があります。

光の入り具合の調整がやりやすい

ブラインドの活用効果は窓から入る光の入り具合が調整できることです。 ブラインドは全開できたり、少しだけ開けたり、また、開ける角度の調整も可能なことから窓から入る日差しや西日の光の調整ができます。


オフィス内に強い日差しが差し込むと光が気になり、仕事に集中できなくなります。ブラインドは、光の差し込み具合調整が可能なため仕事に集中できるようになります。オフィスにブラインドが無い場合は、強い日差しや西日をまともに受けることになり、集中しづらいでしょう。


ブラインドは昼間のオフィスだけではなく、夕方に差し込む西日を防ぐこともできるなど一日中役に立ちます。

お手入れが楽である

オフィスにブラインドがおすすめなのは、手入れが楽にできるからです。 オフィスの窓にカーテンを使った場合は、外の汚れた空気が付いてしまいます。ブラインドでも当然汚れは付きます。


カーテンの場合は、窓から外して洗濯する必要があります。一方でブラインドなら外すことなく、雑巾や布などで簡単に汚れ落としが可能になります。つまり、カーテンよりメンテナンスしやすいため、オフィスにはブラインドがおすすめなのです。

ブラインドの素材3つ

ブラインドの素材は「アルミ製のブラインド」「布製のブラインド」「木製のブラインド」の3つです。 ブラインドの素材「アルミ製のブラインド」「布製のブラインド」「木製のブラインド」の3つ素材について詳しくみていきましょう。

1:アルミ製のブラインド

アルミ製は、軽さ・薄さ・値段の安さ・カラーバリエーションの豊富さ・組み合わせやすさ・耐水性に優れているなどが特徴的なブラインドです。 アルミ製のブラインドは軽くて薄いため、取り扱いが簡単です。


他の素材のブラインドより安い値段のためコストが軽減できます。グレー・ブルー・イエローをはじめ、ライトブラウン、ライトブルーなどカラーバリエーションが豊富です。


そのため、好みの色やオフィスのイメージに合っているものを見つけやすいでしょう。またアルミ製ブラインドは、耐水性に優れているので掃除が簡単にできるのが特徴です。

2:布製のブラインド

布製のブラインドの掃除は他のブラインドと比較する大変です。しかし、布製を使うことで、柔らかさが強調され、優しくて穏やかな窓空間を作ることが可能になります。 また布製は柄など種類が豊富で個性的な窓空間も作れます。

3:木製のブラインド

木製は、高級感・リラックス感・ナチュラル感や温かみと遮光性に優れているのが特徴のブラインドです。木製ブラインドは、色の選び方でナチュラルな雰囲気にも、重厚感のある高級なイメージにもできます。


木製ブラインドは、遮光性に優れているので外部からの光をしっかり遮断してくれるのでオフィスの窓におすすめです。温かみがあってリラックス効果のある木製ブラインドをオフィスの窓に利用すれば仕事に集中しやすくなります。

ブラインドのタイプ

オフィスのブラインドを選ぶ場合は、ブラインドの素材とともに、タイプを選ぶ必要があります。ブラインドのタイプは「横型のブラインド」「縦型のブラインド」の2つです。この「横型のブラインド」と「縦型のブラインド」について詳しくみていきましょう。

横型のブラインド

横型のブラインドは窓に対して横方向に並んでいて、スラットと呼ばれる羽根が縦に上下して光を遮断したり取り入れたりするタイプになります。 横型のブラインドは、スラットを上下させる操作棒・紐・チェーンタイプに分かれます。


スラットを上下させるときに操作棒を使って光調節するものをワンポール式と呼び、紐で調節するものをポール式と呼びます。チェーンで調節するものはチェーンタイプと呼びます。


ポール式のことを「コード&ロッド式」、ワンポール式を「マルチポール式」、チェーン式を「ワンコントロール式やループコード式」と呼ぶなど呼び名はメーカーによって違うことがありますので、お買い求め先のメーカーで確認しましょう。

縦型のブラインド

縦型のブラインドは、窓に対して縦方向に並んでいてルーバーと呼ばれている羽根を横方向、つまり、左右に動かすことで光を遮断したり取り入れたりするタイプになります。


ルーバー(羽根)が縦に強調されるので広々とした雰囲気にすることができます。また縦型のブラインドは、カーテンのような温かみのある空間にすることが可能です。一枚布のカーテンより遮光性は劣りますが、おしゃれな窓空間を演出したければ縦型のブラインドはおすすめです。

オフィスのブラインドにおすすめの色3つ

オフィスのブラインドにおすすめの色は「薄い青色のブラインド」「白色のブラインド」「薄いオレンジ色のブラインド」の3つです。


オフィスのブラインドは、仕事に集中できる色を選ぶ必要があります。この3つがなぜ、仕事に集中できる色なのかご紹介します。

1:薄い青色のブラインド

薄い青色は、空や海、つまり自然をイメージできる色です。そのため冷静な気分になれることと、開放感があるため集中力が高まります。また頭の回転も速くする効果もあります。


集中力を高められて、冷静な判断ができ、落ち着く気持ちにさせてくれるのでオフィスには薄い青色のブラインドがおすすめなのです。

2:白色のブラインド

白色は、明るい色としてポジティブな気持ちにしてくれるので、仕事で悩んでもすぐに気持ちの切替えが可能です。そのため仕事が効率よく進む効果が期待できます。


白は、広がりを大きく見せる膨張色でもあり、狭い窓空間を広々とした雰囲気にしてくれます。また清潔感があり、コミュニケーションも良好にしてくれるので白色のブラインドはオフィスにおすすめなのです。

3:薄いオレンジ色のブラインド

薄いオレンジ色は、太陽や炎のように情熱的で、楽しさもイメージできるため、社交的な色と言えます。太陽のようにエネルギッシュでポジティブな考え方ができる色でもあります。


社交的なことから楽しい企画を考える行動に結びやすく、仕事の質の向上を促すなどオフィスのブラインドの色としておすすめです。

オフィスのブラインドに避けたい色

オフィスのブラインドに避けたいのは、仕事に集中できない、見ると落ち着かない、ネガティブな考え方になってしまうなどの色です。仕事に集中できない色として「赤」「青」「黄色」があります。


赤は情熱的な色で仕事をバリバリやるようなイメージの色ですが、興奮色でもあり見ると落ち着かなくなります。そのためオフィスのブラインドの色としては避けましょう。


青は清潔感のイメージが強いのですが、沈静色でもあり、気持ちが落ち込みやすくなるためオフィスのブラインドの色としては避けましょう。


黄色は明るくて温かいイメージがある反面、危険、注意のイメージもあり、軽率や無神経な考え方になりやすいためオフィスのブラインドの色としては避けたほうがいいでしょう。

オフィスのイメージごとにブラインドを選ぶ例3つ

ここでは、ブラインドを使って明るいイメージ・すっきりしたイメージ・落ち着きのあるイメージにする例についてみていきましょう。ブラインドを使って目的のイメージにするためのポイントを詳しく紹介していきます。

1:明るいイメージ

明るいイメージの代表的な色はレッド・ホワイト・ベージュ・ピンクです。このような色のブラインドを使えば明るいイメージにはなります。しかし、レッド・ピンクは、オフィスのブラインド色としては避けましょう。


レッド・ピンクは、興奮色であり仕事に集中することができません。ホワイトとベージュなら明るいイメージでしかも、仕事に集中しやすい環境が作れます。


明るいイメージしたいのであればホワイトかベージュで、布地のブラインドにするといいでしょう。ホワイトなら、明るくなり、空間を広々と見せる効果が期待できます。ベージュなら明るさとともに、ほっとひと息つけるような落ち着いたイメージすることが可能です。

2:すっきりしたイメージ

すっきりとしたイメージになる色にはブルーがあります。ブルーには、青空のイメージがあり、曇りを取り除きすっきりとさせる雰囲気にさせてくれます。オフィスのブラインドをブルーにすることですっきりしたイメージとともに、開放感のある空間にすることが可能です。

3:落ち着きのあるイメージ

落ち着きのあるイメージになる色には、黒みがかっているダーク色があります。ダーク色の中でも、気持ちを安定させたり、ゆったりとくつろげるような雰囲気にしてくれたりするブラウンがおすすめです。


オフィスのブラインドをダークブラウンにすることで、落ち着きのあるイメージとともに、上品さや堅実さのある空間にできます。そのため仕事がはかどることになり、落ち着きのある空間にするには、ダークブラウンのブラインドがおすすめです。

オフィスのブラインドを選ぶ際のポイント4つ

オフィスのブラインドを選ぶ際のポイントは「ブラインドに欲しい機能を考えておく」「ブラインドを取り付ける窓枠を確認しておく」「ブラインドの取り付け方を確認しておく」「ブラインドの清掃の仕方を考えておく」の4つです。


この4つのポイントについてご紹介します。

1:ブラインドに欲しい機能を考えておく

オフィスのブラインドを選ぶときには、ブラインドに欲しい機能を考えておくことが大事です。ブラインドの機能として遮光性があります。


光が漏れることを極力抑えたオフィスにしたい場合は、遮光性の高いアルミ素材のブラインドを使うといいでしょう。ブラインドの機能には電動式があります。電動式を選ぶことで大きい窓に活用することができるようになります。

2:ブラインドを取り付ける窓枠を確認しておく

オフィスのブラインドを選ぶ際には、取り付ける窓枠のサイズと金具を確認しておくことが大事です。 オフィスにマッチしたブラインドを選んでも取り付けられなければ意味がありません。窓枠の幅・高さのサイズとともに、取り付ける金具の確認が必要です。


ブラインドの取り付け金具には、ネジ・テープ・レールがあり、取り付け窓枠には、壁の強度や構造などによりネジが使えなかったり、テープの固定では強度が弱いことがあります。そのためどの金具なら取り付けることが可能か確認しておくことが大事です。

3:ブラインドの取り付け方を確認しておく

オフィスのブラインドを選ぶ際には取り付け方を確認しておくことが大事です。ブラインドの取り付け方には、窓枠の内と窓側壁があります。窓枠の内に取り付けるときには、窓枠の高さと幅と取り付ける内側の寸法を測っておくことが大事になります。


窓側壁の場合は、窓枠からブラインドを取り付ける高さを確認しておくことが大事です。高さや幅の寸法を測らずに購入した場合は、光が漏れやすくなりブラインドの効果が半減するためしっかり確認しておきましょう。

4:ブラインドの清掃の仕方を考えておく

ブラインドの掃除の仕方を考えて選ぶ方法があります。掃除の仕方には、簡単さや頻度があります。簡単な掃除に済ませたい場合はアルミ製がおすすめです。アルミ製は耐水性に優れているので水洗いで掃除が簡単にできます。


掃除の頻度を少なくしたのであれば、ブラインドにつく汚れやホコリが目立ちにくい色を選ぶと良いでしょう。


汚れを目立たなくするにはベージュ、ライトブラウン、ブラウンなど暗めの色、ホコリを目立たなくするにはホワイト・イエロー・グレーなどホワイトが多く混ざっている色がおすすめです。

オフィスにおすすめのブラインドのブランド6選

オフィスにおすすめのブラインドのブランドは「びっくりカーペット」「タチカワブラインド」「RESTA」「東京ブラインド」「ニチベイ」「TOSO」の6つです。これらの6つのブランドについてご紹介します。

1:びっくりカーペット

「びっくりカーペット」は、性能、使いやすさにこだわったブラインドをリーズナブルな価格で提供しているメーカーです。すっきりとしたイメージにしてくれる標準タイプ、穴を開けられない浴室などでも取り付け可能な突っ張り棒タイプを提供しています。


左右が違う使い方ができることや高さ調節が可能な機能性に優れている便利なブラインドはおすすめです。カラーバリエーションが豊富で約70種類から選ぶことができます。

2:タチカワブラインド

「タチカワブラインド」は、縦型・横型の標準タイプのブラインドからリモコンやスイッチによって羽根の角度調整や開閉ができる、機能性に優れたブラインドを提供しているメーカーです。


心地よい空間にするための光の入り方にこだわった使いやすさと心配りのある機能性ブラインドなどを提供しています。カラーとデザインを組み合わせた選べるバリエーションも279と豊富にあります。

3:RESTA

「RESTA」は、シンプルで使いやすいリーズナブルな価格のオリジナルブラインドを提供しているメーカーです。ネジで簡単に取り付けられる標準タイプや耐水性に優れているアルミ製の防水タイプ、抗菌仕様、ワンタッチで操作しやすいブラインドなどを提供しています。


スラット(羽根)を上下させるときに使う昇降コードが見えないラダーテープ仕様のブラインドがおすすめです。またインテリアにマッチしやすいカラーが豊富にあります。

4:東京ブラインド

「東京ブラインド」は、オフィスの窓に使うブラインドの他、部屋の間仕切りとしても使える吸音材を使用したブラインドや、健康・環境・癒し意識した木材や布を使ったブラインドを提供しているメーカーです。


木製のブラインドには木目が美しいヒノキや杉が使われていて、美しさとともに、自然な香りで癒し効果が期待できます。 洗濯が簡単にできる布製もおすすめです。

5:ニチベイ

「ニチベイ」は、心地よく快適で機能性に優れている安全で使いやすいブラインドを提供しているメーカーです。光の遮断とともに、断熱効果がある断熱シールドの採用や遮断性能の高い生地を採用した涼しい空間を実現するブラインドを提供しています。


木目ブラウン・アッシュブルー・アッシュグリーン・テラブラウンなど個性的なカラーバリエーションが豊富にあります。

6:TOSO

「TOSO」は、クリアカラー37色、モノトーン16色、ナチュラルカラー12色のベーシックタイプ、陶器のような4色のテラコッタタイプ、10色の木目タイプのブラインドなどを提供しているメーカーです。


遮熱性能の高いスラットを採用した8色のツートンタイプやおしゃれなカラーラインナップがある遮熱タイプも提供しています。「TOSO」が提供するブラインドにはセーフティージョイント、コードクリップなど安全な部品が採用されているので安心して使えます。

オフィスのブラインドの取り付け方

オフィスのブラインドの取り付け方には「業者に取り付けてもらう」「自分で取り付ける」方法があります。 「業者に取り付けてもらう」「自分で取り付ける」方法ごとにご紹介します。

業者に取り付けてもらう

業者に取り付けてもうメリットは早くて安全、デメリットはコストがかかることです。 ブラインドを業者に取り付けてもらうと、早く、安全に、しっかり取り付けてもらえます。


また長く使うための使い方を丁寧に説明してくれるなどのメリットがあります。一方でブラインドの購入料金の他に、作業代金として支払うことになるのがデメリットです。

自分で取り付ける

ブラインドを自分で取り付けるメリットはコスト削減、デメリットは面倒なことです。 自分でブラインドを取り付けるときには、窓枠の幅や高さなどの寸法を測定する面倒なことがあります。


面倒ですが、購入料金にプラスの料金は必要なく、コスト削減ができます。また、寸法の測り間違いや実際の寸法より1㎝、2㎝などの余裕のあるものを購入することも忘れないようにしましょう。

オフィスのブラインドの清掃方法

ブラインドの清掃には、ブラインドクリーナーなど専用の清掃用品を使って行う方法と清掃業者にも依頼する方法があります。


ブラインドクリーナーには、スラット(羽根)部分にはさんで清掃するタイプと指先を使ってブラインド全体を清掃するタイプ、一度に数枚のスラット(羽根)を掃除するタイプがありますのでブラインドの汚れの状況で決めるといいでしょう。


汚れがこびりついて落としづらい場合は、無理に掃除すると壊してしまう場合があるので、ハウスクリーニングなどブラインドも清掃してくれる業者に依頼することをおすすめします。

オフィスのブラインドの修理方法

オフィスのブラインドの修理方法についてみていきましょう。ブラインドの修理が必要な状態には、スラット(羽根)が止まらない、斜めになる、折れる、紐の切れ、パーツの外れなどがあります。


スラット(羽根)が止めたい箇所に止まらないのは、昇降コードの不具合が考えられます。斜めになるのは、一度一番下まで下げることで解決します。折れるのは、外部の風の衝撃が原因で折れます。折れた場合は買い替えが必要です。


紐の切れやパーツ外れは劣化が考えられ、紐は交換、パーツ外れは、はめ込んで接着することで修理できます。

ブラインドの代用にできるスクリーン

ブラインドの代用にできるスクリーンとして「プリーツスクリーン」「ロールスクリーン」があります。 「プリーツスクリーン」「ロールスクリーン」がどのような使い方ができるのかご紹介します。

プリーツスクリーン

ポリエステルやポリプロピレンの材質で作られ、空間にさまざまな使い方ができるのがプリーツスクリーンです。ブラインドのように光の差し込みを和らげる効果とおしゃれな空間にすることができます。


プリーツスクリーンを和室に使えば障子のような使い方ができます。障子のように簡単には破れないので大変便利なアイテムです。

ロールスクリーン

カーテンを使っているようなイメージになるのがロールスクリーンです。 カーテンと違うのは巻き取りができることです。ブラインドでは取り付けが難しい狭い窓にも取り付けができます。ネジやレールなどの金具がなくても取り付け可能な便利なアイテムです。

オフィスに合ったブラインドを選ぼう

ブラインドには、アルミ製・木製・布製など素材がいろいろあります。また縦型・横型などやシンプルなデザイン、オリジナルなデザインとカラフルなカラーバリエーションなどさまざまな選び方ができます。


どんなタイプ、カラー、デザインを選ぶ場合でも、オフィスに合ったブラインドを選んで仕事に集中できる空間を手に入れましょう。

監修

執筆者
束原 悠吾(Yugo Tsukahara)
経歴
上智大学法学部卒業後、三菱地所に入社し経理部で連結決算やM&Aを担当。その後Rockefeller Groupに出向し、米国でオフィスや物流施設をはじめとした不動産投資に従事。 estieではコーポレート業務とビジネスサイドのセールスやマーケティングを兼務。 趣味は家探しで、物件情報を見るのが好き。
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